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自動車から医療まで、あらゆる安心をお守りします!
保険会社6社の代理店として、自動車保険、火災保険、医療保険など、お客様に最適のプランをご案内いたします。
ぜひ赤尾商事へご相談ください。
お客様の視点に立ってご満足いただけるように努めます

勧誘方針
金融商品の販売等に際して、各種法令等を遵守し、適正な販売等に努めます。
- 販売等にあたっては、保険業法、金融サービスの提供に関する法律、金融商品取引法、消費者契約法及びその他各種法令等を遵守して参ります。
- お客さまに商品内容を正しくご理解いただけるよう説明内容や説明方法を創意工夫し、適正な販売・勧誘活動を行って参ります。
- 保険金の不正取得を防止する観点から、適正に保険金額を定めるなど、適切な保険販売を行うよう努力して参ります。
お客さまの金融商品に関するお客さまの知識・経験、契約目的、財産の状況等を総合的に勘案し、お客さまの意向と実情に応じた金融商品の販売等に努めます。
- 保険販売等においては、お客さまを取り巻くリスクの分析やコンサルティング活動等を通じて、お客さまの意向と実情に沿った適切な最大限配慮した商品設計、販売・勧誘活動を行って参ります。
- また、お客さまのご経験、ご契約目的、財産の状況等を勘案し十分把握したうえで、商品内容やリスク内容等の適切な説明を行って参ります。
- お客さまに関する情報については、適正な取扱いを行い、お客さまの権利利益の保護に配慮して参ります。
お客さまへの商品説明等については、販売・勧誘形態に応じて、お客さま本位の方法等の創意工夫に努めます。
- 販売・勧誘活動にあたっては、お客さまの立場に立って、時間帯や勧誘場所について十分に配慮して参ります。
- お客さまと直接対面しない販売等を行う場合においては、説明方法等に工夫を凝らし、お客さまにご理解いただけるよう常に努力して参ります。
お客さまのご意見等の収集に努め現状を把握し、また、お客さまの満足度を高めるよう努めます。
- 保険契約について、万が一保険事故が発生した場合におきましては、保険金の請求にあたり適切な助言をして参ります。
- お客さまの様々なご意見等の収集に努め、その後の金融販売等に活かして参ります。
2026年1月5日
赤尾商事株式会社
ご案内する保険商品について
当社は、お客さまへ保険商品をご案内するにあたり、下記の通り販売方針を定めております。
当社は損害保険に関して3社、生命保険に関して3社の保険会社の商品を取り扱っております。 車検センター、三枚橋SSにおいては損害保険会社1社に限定しております。 お客さまに保険商品をご案内する際は、下記の方針に基づいてご提案させていただきます。
販売方針
| 損害保険 | 【取扱保険会社】損害保険ジャパン・東京海上日動火災・あいおいニッセイ同和 【推奨保険会社】損害保険ジャパン・東京海上日動火災 (車検センター:損保ジャパン)(三枚橋SS:東京海上日動火災) 【推奨方針】 当代理店は、取扱保険会社の中から、以下の方針に従い推奨保険会社を選定しております。
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|---|---|
| 生命保険 | 【取扱保険会社】アフラック・SOMPOひまわり生命・東京海上日動あんしん生命 【推奨保険会社】アフラック 【推奨方針】 当代理店は、取扱保険会社の中から、以下の方針に従い推奨保険会社を選定しております。
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<例外的な取扱いについて>
下記に該当する場合は、上記の推奨保険会社以外の取扱保険会社の商品をご案内いたします。
- お客様から指定の取り扱い保険会社・商品のご希望をされた場合
- 他の取扱保険会社の商品が推奨保険会社の商品よりもお客様にとって有利であると判断される場合
- 推奨保険会社に引受上の制限がある場合など
<更新契約の取り扱いについて>
お客様の意向を確認させて頂き、前回契約を締結しておりますので、特段のお客様のお申し出がない限り、前回契約と同様の保険会社・保険商品をご提案いたします。
〈告知の受領権について〉
生命保険募集人・代理店・生命保険面接士には、告知受領権がありません。
告知受領権は生命保険会社(各生命会社所定の書面(「告知書」)にご記入いただく場合)および生命保険会社が指定した医師だけが有しています。各生命保険会社の指定した医師以外の生命保険募集人・代理店・生命保険面接士には告知受領権がないため、生命保険募集人・代理店・生命保険面接士に口頭でお話されても告知していたことになりませんのでご注意ください。
2026年1月5日
赤尾商事株式会社
お客様本位の業務運営方針
赤尾商事保険グループFD宣言
顧客本位の業務運営に関する方針の策定・公表など(金融庁の方針に基づく原則1に対応)
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当社は、保険グループの経営理念に則り、お客様本位の業務運営を実現するために本方針を定めます。(KPI設定事項)
私たちはお客さまの良き相談相手になるため知識を身に付け、何がお客様の利益になるのかを考えお客様に満足していただけるように行動します。
持続可能な未来のためにCO2の削減に努めカーボンニュートラル実現を目指します。
具体的な取り組みとして、新規契約・更改契約共にペーパーレス手続き率を70%以上にします。
顧客の最善の利益の追求(金融庁の方針に基づく原則2に対応)
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当社は、地域のリスクコンサルタントとしてご契約後のアフターフォローに努めます。
具体的な取組として、事故時のフォローコールや保険金支払をスムーズに行えるようお客様への保険金請求手続きのお手伝いやお客様の不安解消に努めます。
また、更改手続きについては満期1か月前にはお客様のお手元に継続証が届くよう早期案内に努め、継続して有益かつ適切な情報の提供を心掛けお客様利益を追求します。
利益相反の適切な管理(金融庁の方針に基づく原則3に対応)
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当社はお客様の利益を不当に害することのない業務運営に努めます。
具体的な取り組みとして、当社の定める推奨販売の方針に則ってお客様のご意向に沿った適切な募集活動を実施します。
また、代理店手数料の多寡によらず、お客様のご意向に沿った商品をお勧めします。
重要な情報の分かりやすい提供(金融庁の方針に基づく原則5に対応)
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当社はお客様に分かりやすく丁寧に説明するよう努めます。(KPI設定事項)
具体的な取組として、お客様の特性(高齢者、障がい者)による対応や、乗換募集などについてはお客様が理解できるように分かりやすく丁寧な対応や説明に努めます。
専門用語に注意し、保険商品の内容やしくみについて分かりやすくご説明ができるよう対面電子手続き(PC・タブレット等のデジタル端末を用いた手続き)での手続きを推奨します。
また、自動車保険においてはノンフリート保有率95%以上を目指します。
顧客にふさわしいサービスの提供(金融庁の方針に基づく原則6に対応)
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当社業務がお客さまに満足いただけているか、改善点がないかを振り返るため、お客さまの声の収集を積極的に行います。(KPI設定事項)
具体的な取り組みとして、アンケートを実施して収集したお客様のご意見を業務改善・お客様の満足の向上に活用します。
アンケートの実施による現状課題の把握と解決策の検討を毎月ミーティングで行い、検討した解決策についてはお客様への見える化を図ります。
また、「お客様の声」対応記録簿への記入を義務としています。
従業員に対する適切な動機付けの枠組みなど(金融庁の方針に基づく原則7に対応)
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業務品質の向上とコンプライアンスに向けたガバナンス体制の整備を行い従業員の教育を徹底します。(KPI設定事項)
具体的な取組として、お客様対応品質の向上およびコンプライアンス意識向上を目的とし、コンプライアンスプログラムを策定し、社内研修を実施します。
個人情報保護遵守に関する研修の実施、およびサイバーセキュリティ教育の実施を年1回以上実施します。
取組状況および指標については年1回ホームページ上に公表いたします。
取組結果(KPI)はこちら
引受保険会社(損害保険)
万一、事故にあわれたら(24 時間 365 日対応可能)
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